Event date
Category
Techno
rave
Nagoya
RA
trance
Club
Aichi
MAGO
Pithecanthropus
ピテカントロプス
Genre
Techno
Dub
Trance
Drum & Bass
Bass Music
Venue
Pithecanthropus
In Club MAGO
8.1.2026 sat
Zara [Kinesis,Animaria,Amenthia-AU,Spazio Disponibile]
Shoki Hayashi [Kitakyushu City]
Deadram [swell]
Sizmu
Enishi
@zara.eso
@sho_hys
@deadram
@_sizmu_
@enishi_pct
From 22:00
ADV:3000yen
DOOR:4000yen
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Zara [Kinesis,Animaria,Amenthia-AU,Spazio Disponibile]
オーストラリア出身、ロンドンを拠点に活動するDJ、プロデューサー、レーベルオーナー、Zara。
温かな感情と深い内省が交錯する彼女の世界観は、聴く者を自我を忘れるほどの没入へと導き、すべてが静まったあとには、再び自分自身と向き合えるような余韻を残す。
フロアでは、催眠的な旅路と多幸感あふれる高揚を絶妙なバランスで描きながらも、同じセットを繰り返すことはない。ある時は感覚を揺さぶり、またある時は目を閉じて身を委ねたくなるような深い没入感を生み出す。
有機的に変化し続けるテクスチャーに導かれながら、テクノ、トランス、ドラムンベースを自在に横断。そのサウンドは、どこか儚く浮遊するような軽やかさを湛えながらも、サウンドシステムの響きに深く共鳴する確かな力強さを宿している。トリッピーでエモーショナル、そして実験的なアプローチこそが、Zaraの表現の核となっている。
これまでにSpazio Disponibile、Amenthia、Animaliaから作品をリリースし、Dekmantel、Mostra、Unfoldをはじめ世界各地のダンスフロアでプレイ。DJとしてもプロデューサーとしても予測不能な展開を恐れず、内に秘めたエネルギーを解き放ち、未知なる世界へと誘う有機的なサウンドを鳴らし続けている。
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Shoki Hayashi [Kitakyushu City]
福岡県北九州市出身。Shoki HayashiのDJスタイルは、ダークかつ深みのある展開を基調に、緻密で繊細なリズムと、多層的に重ねられた音のテクスチャーが彼独自の響きを描き出す。サイケデリックなエッセンスを織り交ぜたプレイは複合的なグルーヴを生み出し、リスナーの意識に静かに溶け込みながら、深遠な没入体験をもたらす。
Venue
Club Mago
http://club-mago.co.jp/Nagoya, Japan
2-1-9 Shinsakae, Naka Ward, Nagoya, Aichi 460-0007, Unryu Flex Building West Wing B2F